
◆UEFA EURO2008(欧州選手権) グループリーグBポーランド 0ー1 クロアチア得点:イバン・クラスニッチ
会場:オーストリア・クラーゲンフルト/ベルターゼー
観客:
主審:キロス・バサラス(ギリシャ)
シュート数:(ポ)14本 (ク)15本
ボール支配率:(ポ)53% (ク)47%
TV放映:WOWOWで録画放送あり
※クロアチア代表は準々決勝でA組2位のトルコ代表と対戦
ユーロ動画はサッカーランキングからポーランド代表 ベーンハッカー監督のコメント「全力を尽くしたが、力不足だった。今大会ではこのような試合が続いた。今は全選手が非常に落胆している。大きな野心を持ち、もっと良いプレーをしようとした。予選では素晴らしいサッカーを見せたが、本大会では力が足りなかったことを認めるしかない。予選で大活躍した(エウゼビウシュ・)スモラレク、(マリウシュ・)レワンドフスキ、(ヤチェク・)クジヌベクといった主力選手は、万全の状態でなかった。だが、彼らを責めようとは思わない。3シーズンもの間、常に最高のパフォーマンスを披露できる選手などいない。特に今日はクロアチアという手ごわいチームが相手だった。簡単な試合ではなかった。クロアチアは素晴らしい選手をそろえている。私は優勝候補の一角だとみている」
クロアチア代表 スラベン・ビリッチ監督のコメント「欧州選手権のような大会で3連勝したのは偉業だ。3連勝を達成したチームは過去にもあるが、数は多くない。試合前、控え選手も素晴らしいサッカーをすると考えていたが、私たちの見方は正しかった。勝利は当然の結果だと思う。(ポーランドのGKアルトゥル・)ボルツが前半に素晴らしいプレーを見せなければ、前半だけで2点はリードしていたはずだ。高い身体能力を土台に、組織的なサッカーをするポーランドは、楽な相手ではなかった。ドイツ、オーストリアとの2試合でもそれを証明していた。5、6選手で敵陣に攻め込むと、相手にとって難しい局面をつくる能力を持っている。私たちが勝ったのは、ポーランドのサッカーが悪かったからではなく、私たちが素晴らしい試合をしたからだ。偉大なクロアチア代表全体の勝利だ」
◆UEFA EURO2008(欧州選手権) グループリーグBオーストリア 0ー1 ドイツ得点:ミヒャエル・バラック
会場:オーストリア・ウィーン/エルンスト・ハッペル
観客:
主審:マヌエル・エンリケ・メフート・ゴンサレス(スペイン)
シュート数:(オ)8本 (ド)14本
ボール支配率:(オ)48% (ド)52%
TV放映:WOWOWで録画放送あり
※ドイツ代表の準々決勝進出が決定
※ドイツ代表は準々決勝でA組1位のポルトガル代表と対戦
ユーロ動画はサッカーランキングからオーストリア代表 ヨーゼフ・ヒッケルスベルガー監督のコメント「目標はベスト8へ進出することであり、この試合を最後に大会に別れを告げなければいけないことを除けば、今日は非常に良い試合ができたし満足感を感じている。バラックのゴールは実に見事なゴールだったしね。選手達は最後まで戦い抜いてくれたし、良い大会となったと思う」
オーストリア代表 アンドレアス・ヘルツォグ・チームマネージャーのコメント「われわれはこのような状況を経験したことがなかった。不思議な試合だった。立ち上がりはいつもと同じだったが、後半は両監督が退席処分となって不安が芽生えたため、両チームともに楽ではなかった。われわれはドイツに立ち向かっていったが、残念ながら決定力を欠いてしまった。このチームはとても若く、当然ながら、選手たちは落ち込んでいる。だがわれわれはこの2年間、懸命に努力を続けてきたし、オーストリア人にも良いサッカーができることを示せた」
ドイツ代表 ヨアヒム・レーヴ監督のコメント「なぜ退席処分を受けたのか全く分からない。ただ主審に対して私と友達(ヨーゼフ・ヒッケルスベルガー監督)に構わず、自由に指示を出させて欲しいと説明したかっただけだ。我々監督の仕事はテクニカルエリア内を動き、チームを率いること。しかし、その度に主審は我々に注意を与え、最後には退席処分を下した。それはおかしいと思う。我々は一度も判定にけちをつけていないし、文句も言ってない」
ドイツ代表 ハンシ・フリック・アシスタントコーチのコメント「非常に厳しい試合になることは分かっていた。ただチームのパフォーマンスには満足している。われわれは準々決勝進出という目標を達成した。目指していた通り、最初から最後まで気持ちを込めてプレーした。クロアチア戦以上の気迫を見せたいと思っていたし、それを実現することができた。ただし、修正すべき点がたくさんあることも分かっている。
全体的にはとても満足している。ディフェンスの位置取りは非常に良く、様々な状況にうまく対処できた。攻撃ではもっと走らないといけないし、スピードを上げる必要もある。それができていれば、先制した後の素早い速攻を生かせたかもしれない。これからはそれを得点につなげることに取り組まなければならない。(準々決勝で対戦する)ポルトガルには素晴らしい選手が揃っており、グループリーグ3試合でチームとして見事なプレーを見せている。われわれの方が、(15日のスイス戦で)複数の選手を温存できたポルトガルより休養期間が短いので、体調面に関しては不利かもしれない。しかし、それは気持ちで補えると思う」
ドイツ代表 ミヒャエル・バラック選手のコメント「最後まで気を抜くことはできなかった。非常に厳しい試合だったが、ベスト8進出する力があることを証明できたと思う。ドイツサポーターを納得させるだけの試合内容ではなかったが、重要なのは戦いぬくこと。チーム一丸となり次へ進むことだ。このまま野心を持ち続けていきたい。次のポルトガルとの試合は間違いなく素晴らしい試合になることだろう。ポルトガルはテクニックに溢れる強力なチームであり、誰もがポルトガル有利だと予想しているだろうが、逆にそれが我々にとって有利に進むと思う」

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◆EURO2008 グループA順位表(確定)1)ポルトガル 勝点6 +2
準々決勝進出決定2)トルコ 勝点6 ±0
準々決勝進出決定3)チェコ 勝点3 −2
4)スイス 勝点3 ±0
◆EURO2008 グループB順位表(確定)1)クロアチア 勝点9 +3
準々決勝進出決定2)ドイツ 勝点6 +2
準々決勝進出決定3)オーストリア 勝点1 −2
4)ポーランド 勝点1 −3
◆EURO2008 グループC順位表1)オランダ 勝点6 +6
準々決勝進出決定2)ルーマニア 勝点2 ±0
3)フランス 勝点1 −3
3)イタリア 勝点1 −3
※1位と2位が決勝トーナメント(準々決勝)進出
◆EURO2008 グループD順位表1)スペイン 勝点6 +4
準々決勝進出決定2)スウェーデン 勝点3 +1
3)ロシア 勝点3 −2
4)ギリシャ 勝点0 −3
※1位と2位が決勝トーナメント(準々決勝)進出
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全日本少年サッカー大会は、日本サッカー協会と読売新聞社、日本体育協会(日本スポーツ少年団)が共催する日本サッカー協会第4種(小学生年代)チームを対象とした全国規模のサッカー大会である。
この大会は1977年開幕。創設当初から読売クラブ(現・東京ヴェルディ)の練習場として使用されているよみうりランド・ヴェルディグラウンド(読売サッカー場)をメインとした東京都多摩地域の各スタジアムを舞台に熱戦を繰り広げ、日本代表やJリーグなどで活躍する選手を多く輩出した。
これまで静岡県や埼玉県などのサッカー王国と呼ばれた地域が優勝回数でも抜き出ていたが(優勝回数NO.1は清水FCの9回)、近年はJリーグの下部組織のクラブが台頭し勢力図も塗り変わった感がある。
2001年から2004年の決勝トーナメントの会場は東京(味の素)スタジアムが使用された。2005年から大会の会場が全面変更され、予選リーグ(2006年は準々決勝まで)はJ-ヴィレッジ(福島県)、決勝トーナメント(2006年は準決勝以降)は国立西が丘サッカー場(東京都)となった。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
【全日本少年サッカー大会山口県予選】第32回全日本少年サッカー大会山口県中央大会が14日、山口市のあじす元気ランドで開幕した。
開会式では、山口市の吉敷サッカースポーツ少年団の宗野智充主将(11)が「県代表を目指して正々堂々と戦います」と宣誓した。
今大会は、山口県内8ブロック(周東、周南、防府、山口、宇部、下関、長門、萩)の予選で上位となった24チームが出場。初日は、3チームずつ8グループに分かれてのリーグ戦が行われた。
各グループ1位によるトーナメント戦は21、22の両日、防府市陸上競技場に会場を移して行われる。21日が準々決勝4試合、22日が準決勝、3位決定戦、決勝。
【全日本少年サッカー大会広島県予選】第32回全日本少年サッカー大会広島県決勝大会が14日、福山市水呑町の竹ヶ端運動公園陸上競技場で開幕した。5月の東西両地区大会を勝ち抜いた16チームによる1、2回戦が行われ、佐東、新涯、シーガル、尾道東が4強入りを果たした。準決勝と決勝は22日、東広島市の東広島運動公園陸上競技場で開催される。
【全日本少年サッカー大会栃木県予選】第32回全日本少年サッカー大会栃木県大会は14日、宇都宮市の県グリーンスタジアムで準決勝と決勝が行われ、決勝ではともぞうSC(宇河地区)が栃木SCジュニア(宇河地区)を2-1で破って初優勝を果たした。
【全日本少年サッカー大会鹿児島県予選】第32回全日本少年サッカー大会鹿児島県大会が15日、鹿児島市の桜島溶岩グラウンドと南さつま市の吹上浜海浜公園で開幕し、1、2回戦計80試合が行われた。決勝は29日に霧島市国分総合運動公園で行われる。
【全日本少年サッカー大会佐賀県予選】第32回全日本少年サッカー佐賀県大会の準決勝、決勝が15日、佐賀市の県総合運動場で行われた。サガン鳥栖U-12(鳥栖市)とFCソレイユ(基山町)が決勝に進出。サガン鳥栖U-12が初優勝を飾った。
サガン鳥栖U-12は準決勝で、川副少年サッカークラブ(佐賀市)と対戦、接戦を制した。決勝では、両チームとも攻撃の決め手を欠き、なかなか得点が入らなかったが、後半終了間際、サガンは中山雄太選手のコーナーキックを混戦から今村祐亮主将が押し込み、試合を決めた。
表彰式では優勝、準優勝、3位の2チームに賞状などが贈られた。敢闘賞に川副少年サッカークラブ、努力賞に浜玉JFC(唐津市)、グッドマナー賞にPLEASURE SC(みやき町)が選ばれた。
【全日本少年サッカー大会長崎県予選】第32回全日本少年サッカー大会長崎県大会の決勝が15日、諫早市の県立総合運動公園陸上競技場で行われ、あぐり西町(長崎)がPK戦の末、南陽(長崎)を破り、初優勝を果たした。
あぐり西町の野崎昌信監督は「雨でパス回しができなかったが、あきらめないプレーが勝利につながった」と振り返った。荒木太志主将は「県代表の誇りを持って、全国大会に臨みたい」と意気込んでいた。
大会の各賞は以下の通り。
▽3位 長崎FC(諫早)、アイランズ(佐世保)
▽敢闘賞 長崎FC▽努力賞 アイランズ▽グッドマナー賞 南陽▽優秀選手賞 斧沢勇輝、森永周三、荒木太志(以上あぐり西町)、中尾力飛、山本時生、荒川徳大(以上南陽)、坂井大将(レインボー長崎)、小川颯(アイランズ)、土肥聡一郎、山口太輔(以上長崎FC)、福本廉(エスティオール)
【全日本少年サッカー大会愛媛県予選】第32回全日本少年サッカー愛媛県大会は15日、松山市の県総合運動公園で準決勝、3位決定戦、決勝の4試合があり、決勝で、帝人が2-0で松山SSを破り、3年ぶり7度目の優勝を果たした。
【全日本少年サッカー大会徳島県予選】第32回全日本少年サッカー大会徳島県大会は15日、徳島市入田町の市球技場で、4回戦8試合が行われ、ベスト8が出そろった。
21日は同市南田宮の市陸上競技場で準々決勝4試合と準決勝2試合が行われ、28日の決勝戦に進出する2チームが決まる。
【全日本少年サッカー大会愛知県予選】第32回全日本少年サッカー愛知県大会は15日、豊田市の豊田スタジアムで準決勝、決勝が行われ、グランパスU-12が2年連続2回目の優勝を飾り、全国大会への進出を決めた。
準決勝で、フェルボール愛知を3-2と振り切り、勝負強いところを見せたグランパスU-12は、決勝でも愛知FC・Aに1-0で競り勝った。

【全日本少年サッカー大会三重県予選】第32回全日本少年サッカー大会三重県大会の決勝トーナメントが15日、鈴鹿市の県営鈴鹿スポーツガーデンで行われた。
四日市JFCが、決勝進出まで無失点の堅守を誇った三重中勢Aに2-1で逆転勝ちし、3年連続14回目の優勝を飾った。準決勝敗退チーム同士の対戦では、終始試合の主導権を握ったセントロ津南が5-0で石薬師を下した。
【全日本少年サッカー大会長野県予選】第32回全日本少年サッカー大会長野県大会は15日、松本市のアルウィンで準決勝、決勝が行われ、決勝では上田ジェンシャン(上田市)がCEDAC(松本市)を破り、初優勝を飾った。
【全日本少年サッカー大会福井県予選】第32回全日本少年サッカー大会福井県大会の準々決勝と準決勝が15日、敦賀市総合運動公園多目的グラウンドであり、敦賀FREと芦原SSSが決勝に進出した。21日に坂井市のまるおかスポーツランドサッカー場で、県代表を決める決勝戦と3位決定戦が行われる。
【全日本少年サッカー大会東京都予選】第32回全日本少年サッカー大会東京都中央大会の決勝リーグ2試合と5位決定戦が15日、多摩市立陸上競技場で行われた。既に全国大会出場を決めたヴェルディ(稲城市)は全勝で決勝リーグを終えた。もう1枚の全国切符は、バディSC(世田谷区)が獲得した。8年ぶり2回目となる。
ヴェルディは、三菱養和SC巣鴨(豊島区)と対戦。スペースをうまく使いながらパスをつなぎ、豊富な運動量で攻め込み、昨年の全国大会王者の貫録を見せつけた。大嶋康二監督(31)は「全国での優勝を目指し、トレーニングを重ねていきたい」と抱負を語った。
バディSCは小柳小まむし坂SC(府中市)と戦い、サイドを使った攻撃と粘り強いプレスで相手を抑えた。得失点差によりリーグ2位となり、全国大会への出場が決まると、選手たちは抱き合って喜んでいた。鈴木威監督(58)は「あきらめないということを選手から学んだ。全国でも結果を残したい」と話した。
ヴェルディとバディSCは、8月2日から福島県・Jヴィレッジで開幕する全国大会に出場する。また、三菱養和SC巣鴨と小柳小まむし坂SC、この日行われた5位決定戦に勝った飛田給FC(調布市)は、今年8月に茨城県で開かれる関東大会に出場する。
【全日本少年サッカー大会新潟県予選】第32回全日本少年サッカー大会新潟県大会の決勝戦と3位決定戦が15日、長岡市営陸上競技場で行われた。決勝戦は水原SSがclubF3を2-0で下し、6年ぶり4度目の優勝を決めた。
【全日本少年サッカー大会富山県予選】第32回全日本少年サッカー大会富山県予選を兼ねた「第39回KNB杯県学童クラブサッカー大会」決勝トーナメント2回戦が15日、富山市馬瀬口の殿様林緑地公園で行われ、ジョカトーレ高岡Jr.などの準々決勝進出が決まった。
ジョカトーレ高岡Jr.は3点を挙げて快勝。3年ぶり2度目の優勝を狙う大山FCは2-1で富山北に競り勝った。
準々決勝は21日、準決勝と決勝は22日に、それぞれ富山市友杉の富山南総合公園で行われる。
【全日本少年サッカー大会千葉県予選】第32回全日本少年サッカー大会千葉県大会の準決勝と決勝が15日、白井市神々廻の白井市陸上競技場で行われ、柏レイソルU-12(柏市)が柏イーグルスTOR'82(W)(柏市)を破って2年ぶり11度目の優勝を果たした。
準決勝で、柏イーグルスTOR'82(W)は粘りを見せる船橋FC(船橋市)を振り切り、柏レイソルU-12は終始試合の主導権を握ってFC習志野U-12(習志野市)を下した。
【全日本少年サッカー大会岩手県予選】第32回全日本少年サッカー大会岩手県大会予選リーグは最終日の15日、盛岡市永井の盛岡南公園球技場で24試合が行われた。決勝トーナメントに進出する16チームは以下の通り。
見前、胆沢第一、花巻、サンアルタス、グルージャ、山目、二戸、FC紫波、大宮、石鳥谷、太田東、南城、鵜飼、月が丘、ヴァレンテ、アントス。
少年サッカー最新情報はランキングから
カスタマイズを体感しよう。NIKEiD◆第32回全日本少年サッカー大会出場チーム一覧■北海道・東北地方北海道代表:6月22日決定
青森県代表:6月21日決定
岩手県代表:6月22日決定
宮城県代表:6月22日決定
秋田県代表:6月28日決定
山形県代表:6月22日決定
福島県代表:6月22日決定
■関東地方茨城県代表:6月29日決定
栃木県代表:ともぞうSC(初出場)
群馬県代表:ファナティコス(初出場)
埼玉県代表:FC浦和(2年ぶり7回目)
千葉県代表:柏レイソルU-12(2年ぶり11回目)
東京都代表:東京ヴェルディジュニア(5年連続12回目)
東京都代表:バディSC(8年ぶり2回目)
神奈川県代表:6月22日決定
山梨県代表:6月22日決定
■北信越地方長野県代表:上田ジュンシャンジュニア(初出場)
新潟県代表:水原サッカー少年団(18年ぶり4回目)
富山県代表:6月22日決定
石川県代表:金沢南サッカースポーツ少年団(8年ぶり21回目)
福井県代表:6月21日決定
■東海地方静岡県代表:6月22日決定
愛知県代表:名古屋グランパスU12(2年連続2回目)
三重県代表:四日市JFC(3年連続13回目)
岐阜県代表:高山FC(2年連続2回目)
■関西地方滋賀県代表:6月22日決定
京都府代表:FC solce’u(2年連続2回目)
大阪府代表:6月22日決定
兵庫県代表:神戸FCボーイズ(14年ぶり4回目)
奈良県代表:スクデットフットボールクラブ(初出場)
和歌山県代表:FCバレンティア(2年ぶり3回目)
■中国地方鳥取県代表:就翔サッカークラブ(3年ぶり3回目)
島根県代表:6月22日決定
岡山県代表:6月29日決定
広島県代表:6月22日決定
山口県代表:6月22日決定
■四国地方香川県代表:6月22日決定
徳島県代表:6月28日決定
愛媛県代表:帝人サッカースクール(3年ぶり7回目)
高知県代表:高岡JFC(初出場)
■九州・沖縄地方福岡県代表:6月21日決定
佐賀県代表:サガン鳥栖U-12(初出場)
長崎県代表:あぐり西町FC(初出場)
熊本県代表:6月21日決定
大分県代表:6月22日決定
宮崎県代表:6月22日決定
鹿児島県代表:6月29日決定
沖縄県代表:6月22日決定
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