どろんこサッカー全国大会【ドロカップ2008 in 伊那】 

南アルプスの麓にボールと泥が舞う「ドロカップ2008 in 伊那」は9月6、7の両日、長野県伊那市長谷黒河内の仙流荘近くの休耕田を会場に開催することが決まった。今年は日程を2日間に設定し、出場チーム数も32から128に拡大。
主催の伊那商工会議所青年部は参加チームを募集している。
大会は9月6日をエンジョイリーグ、7日をガチンコリーグに位置付ける。エンジョイリーグは多くの人にドロンコサッカーを楽しんでもらうために新設したリーグで、競技には従来よりやわらかいソフトバレーボールを使用する。また、仮装コンテストも行う。2日目のガチンコリーグは従来のドロンコサッカーでの真剣勝負。前半3分、後半3分、ハーフタイム2分で試合をする。コートは25×15。
参加募集チームは両リーグでそれぞれ64チーム。18歳以上を対象とし、男女を問わず1チーム5だが10人まで登録可能で試合中は自由に交代できる。参加コスチュームは自由(はだしは禁止、足袋や田植え長靴など着用)。参加費は1チーム当たり1日1万円、2日間で15000円。また、水中眼鏡、目薬持参。
問い合わせ、申し込みは伊那商工会議所青年部事務局(0265-72-7000)かホームページ(http://www.inasei.com/)へ。
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[ 2008/08/17 23:50 ] 日本全般 | TB(0) | コメント(-)

SBSカップ国際ユースサッカー2008【試合情報】 

SBSカップ・国際ユースサッカートーナメント(エス・ビー・エスカップ こくさいユースサッカートーナメント)は、静岡放送主催で毎年8月に行われるユース(高校生年代)の国際親善サッカー大会である。
1977年、静岡放送の創立25周年記念事業として、韓国の高校を招待し静岡県高校選抜との親善試合を開催した事が始まりとされている。1979年からは日本ユース代表(U-18)、静岡県高校選抜と海外から招いた強豪クラブユースチーム、あるいはユースのナショナルチームを招き、静岡県内の各スタジアムを舞台に総当りリーグ戦で熱戦を繰り広げる。
この大会では小野伸二、高原直泰、川口能活といった静岡県に縁のあるサッカー選手をはじめとした数多くの選手が出場し、世界への登竜門的な位置づけもある。また、ロナウジーニョやクライファートなどの若き日の世界的プレーヤーもこの大会多く参加している。この模様は静岡放送やGAORAにて全国に中継される。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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◆2008 SBSカップ国際ユースサッカー 第1日目第1試合
U-19日本代表 vs U-19オーストラリア代表
開  催:2008年8月23日(土)
試合開始:15時00分
試合会場:静岡・愛鷹多目的競技場
TV放送:SBSにてダイジェスト(24時55分〜25時25分)
チケット:発売中。購入及び詳細はコチラから(チケットぴあ)

◆2008 SBSカップ国際ユースサッカー 第1日目第2試合
U-18静岡県高校選抜 vs U-19アルゼンチン代表
開  催:2008年8月23日(土)
試合開始:17時20分
試合会場:静岡・愛鷹多目的競技場
TV放送:SBSにてダイジェスト(24時55分〜25時25分)
チケット:発売中。購入及び詳細はコチラから(チケットぴあ)

◆2008 SBSカップ国際ユースサッカー 第2日目第1試合
U-18静岡県高校選抜 vs U-19オーストラリア代表
開  催:2008年8月24日(日)
試合開始:12時55分
試合会場:静岡・日本平スタジアム
TV放送:SBSにて生中継(12時54分〜14時54分)
チケット:発売中。購入及び詳細はコチラから(チケットぴあ)

◆2008 SBSカップ国際ユースサッカー 第2日目第2試合
U-19日本代表 vs U-19アルゼンチン代表
開  催:2008年8月24日(日)
試合開始:15時05分
試合会場:静岡・日本平スタジアム
TV放送:SBSにて生中継(15時00分〜17時00分)
チケット:発売中。購入及び詳細はコチラから(チケットぴあ)

◆2008 SBSカップ国際ユースサッカー 第3日目第1試合
U-19日本代表 vs U-18静岡県高校選抜
開  催:2008年8月26日(火)
試合開始:14時00分
試合会場:静岡・エコパスタジアム
TV放送:SBSにて生中継(14時00分〜16時00分)
チケット:発売中。購入及び詳細はコチラから(チケットぴあ)

◆2008 SBSカップ国際ユースサッカー 第3日目第2試合
U-19アルゼンチン代表 vs U-19オーストラリア代表
開  催:2008年8月26日(火)
試合開始:16時20分
試合会場:静岡・エコパスタジアム
TV放送:SBSにて録画放送(24時55分〜26時50分)
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【U-18静岡県高校選抜(静岡ユース)メンバー】
監督:杉山秀幸(吉原商業高校)
コーチ:増田裕(大仁高校)
アシスタントコーチ:川口敬則(磐田北高校)
主務:鈴木伸幸(桐陽高校)
トレーナー:大石浩(エム・エス・マイスター)
■GK
 大畑拓也(ジュビロ磐田/磐田東高校)
 井川貴光(浜松開誠館高校)
■DF
 栗本広輝(清水商業高校)
 栗山直樹(清水東高校)
 大芝貴明(常葉学園橘高校)
 岡崎太一(藤枝東高校)
 加藤充(ジュビロ磐田/磐田東高校)
■MF
 小林勇輝(藤枝東高校)
 藤田息吹(藤枝東高校)
 長崎健人(静岡学園高校)
 竹内涼(浜松開誠館高校)
 竹内一貴(浜松開誠館高校)
 上村岬(ジュビロ磐田/磐田東高校)
 佐野傑(清水エスパルス/静岡学園高校)
 杉山琢弥(磐田東高校)
■FW
 植田雅之(常葉学園橘高校)
 鈴木翔悟(ジュビロ磐田/磐田東高校)
 廣瀬勇人(東海大学付属翔洋高校)

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[ 2008/08/06 11:30 ] 日本全般 | TB(0) | CM(0)

第32回全日本少年サッカー大会決勝大会【グループリーグ最終順位表と決勝T組み合わせ】 

全日本少年サッカー大会は、日本サッカー協会と読売新聞社、日本体育協会(日本スポーツ少年団)が共催する日本サッカー協会第4種(小学生年代)チームを対象とした全国規模のサッカー大会である。
この大会は1977年開幕。創設当初から読売クラブ(現・東京ヴェルディ)の練習場として使用されているよみうりランド・ヴェルディグラウンド(読売サッカー場)をメインとした東京都多摩地域の各スタジアムを舞台に熱戦を繰り広げ、日本代表やJリーグなどで活躍する選手を多く輩出した。
これまで静岡県や埼玉県などのサッカー王国と呼ばれた地域が優勝回数でも抜き出ていたが(優勝回数NO.1は清水FCの9回)、近年はJリーグの下部組織のクラブが台頭し勢力図も塗り変わった感がある。
2001年から2004年の決勝トーナメントの会場は東京(味の素)スタジアムが使用された。2005年から大会の会場が全面変更され、予選リーグ(2006年は準々決勝まで)はJ-ヴィレッジ(福島県)、決勝トーナメント(2006年は準決勝以降)は国立西が丘サッカー場(東京都)となった。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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◆第32回全日本少年サッカー大会・決勝大会 グループA最終順位表
1)東京ヴェルディジュニア(東京都代表)勝点15 +22
2)FC Estrella(静岡県代表)勝点12 +6
3)帝人サッカースクール(愛媛県代表)勝点7 −4
4)金沢南サッカースポーツ少年団(石川県代表)勝点6 −6
5)新涯フットボールクラブ(広島県代表)勝点4 −3
6)青森フットボールクラブ(青森県代表)勝点0 −15

◆第32回全日本少年サッカー大会・決勝大会 グループB最終順位表
1)FC浦和(埼玉県代表)勝点15 +12
2)水原サッカー少年団(新潟県代表)勝点8 −1
3)ベガルタ仙台ジュニア(宮城県代表)勝点7 +1
4)敦賀FCフレンズ(福井県代表)勝点5 −2
5)JFE倉敷フットボールクラブ(岡山県代表)勝点5 −2
6)高岡JFC(高知県代表)勝点1 −8

◆第32回全日本少年サッカー大会・決勝大会 グループC最終順位表
1)柏レイソルU-12(千葉県代表)勝点15 +31
2)川崎フロンターレU-12(神奈川県代表)勝点10 +8
3)Veb sports バレイアサッカークラブU-12(熊本県代表)勝点10 ±0
4)就将サッカークラブ(鳥取県代表)勝点3 −8
5)矢倉フットボールクラブ(滋賀県代表)勝点3 −13
6)川内南サッカー少年団(徳島県代表)勝点3 −18

◆第32回全日本少年サッカー大会・決勝大会 グループD最終順位表
1)鹿島アントラーズジュニア(茨城県代表)勝点15 +9
2)ファナティコス(群馬県代表)勝点9 +4
3)大久保少年サッカークラブ(富山県代表)勝点8 +2
4)M.FC高松Jr.(香川県代表)勝点3 −3
5)旭スポーツFC(宮崎県代表)勝点3 −5
6)FCバレンティア(和歌山県代表)勝点2 −7

◆第32回全日本少年サッカー大会・決勝大会 グループE最終順位表
1)名古屋グランパスU12(愛知県代表)勝点12 +14
2)バディSC(東京都代表)勝点12 +7
3)FC solce'u(京都府代表)勝点9 +1
4)Uスポーツクラブ(山梨県代表)勝点9 −3
5)川上サッカースポーツ少年団(鹿児島県代表)勝点3 −7
6)勝連FC(沖縄県代表)勝点0 −12

◆第32回全日本少年サッカー大会・決勝大会 グループF最終順位表
1)あぐり西町FC(長崎県代表)勝点11 +5
2)秋田ロクFC(秋田県代表)勝点8 ±0
3)上田ジュンシャンジュニア(長野県代表)勝点6 +1
4)アストロンFC(福島県代表)勝点5 −1
5)スクデットフットボールクラブ(奈良県代表)勝点5 −2
6)小郡南少年サッカークラブ(福岡県代表)勝点5 −3

◆第32回全日本少年サッカー大会・決勝大会 グループG最終順位表
1)セレッソ大阪U-12(大阪府代表)勝点15 +14
2)カティオーラフットボールクラブU-12(大分県代表)勝点10 +1
3)伊達サッカースポーツ少年団(北海道代表)勝点9 +4
4)高山FC(岐阜県代表)勝点4 −2
5)ミレ二オ・アスレティッククラブ(山口県代表)勝点4 −4
6)南城サッカースポーツ少年団(岩手県代表)勝点1 −13

◆第32回全日本少年サッカー大会・決勝大会 グループH最終順位表
1)神戸FCボーイズ(兵庫県代表)勝点13 +9
2)サガン鳥栖U-12(佐賀県代表)勝点12 +9
3)四日市JFC(三重県代表)勝点10 +5
4)浜山フットボールクラブエスペランサ(島根県代表)勝点4 −11
5)ともぞうSC(栃木県代表)勝点3 −6
6)鶴岡Jr.FC(山形県代表)勝点1 −6

■第32回全日本少年サッカー大会・決勝大会 決勝トーナメント1回戦組み合わせ
東京ヴェルディジュニア vs サガン鳥栖U-12
FC浦和 vs カティオーラフットボールクラブU-12
柏レイソルU-12 vs 秋田ロクFC
鹿島アントラーズジュニア vs バディSC
名古屋グランパスU12 vs ファナティコス
あぐり西町FC vs 川崎フロンターレU-12
セレッソ大阪U-12 vs 水原サッカー少年団
神戸FCボーイズ vs FC Estrella

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◆第32回全日本少年サッカー大会決勝大会出場チーム一覧
■北海道・東北地方
北海道代表:伊達サッカースポーツ少年団(初出場)
青森県代表:青森フットボールクラブ(2年連続2回目)
岩手県代表:南城サッカースポーツ少年団(7年ぶり2回目)
宮城県代表:ベガルタ仙台ジュニア(2年連続2回目)
秋田県代表:秋田ロクFC(4年ぶり2回目)
山形県代表:鶴岡Jr.FC(3年ぶり3回目)
福島県代表:アストロンFC(2年連続2回目)
■関東地方
茨城県代表:鹿島アントラーズジュニア(2年連続7回目)
栃木県代表:ともぞうSC(初出場)
群馬県代表:ファナティコス(初出場)
埼玉県代表:FC浦和(2年ぶり7回目)
千葉県代表:柏レイソルU-12(2年ぶり11回目)
東京都代表:東京ヴェルディジュニア(5年連続12回目)
東京都代表:バディSC(8年ぶり2回目)
神奈川県代表:川崎フロンターレU-12(初出場)
山梨県代表:Uスポーツクラブ(2年連続2回目)
■北信越地方
長野県代表:上田ジュンシャンジュニア(初出場)
新潟県代表:水原サッカー少年団(18年ぶり4回目)
富山県代表:大久保少年サッカークラブ(初出場)
石川県代表:金沢南サッカースポーツ少年団(8年ぶり21回目)
福井県代表:敦賀FCフレンズ(3年ぶり2回目)
■東海地方
静岡県代表:FC Estrella(初出場)
愛知県代表:名古屋グランパスU12(2年連続2回目)
三重県代表:四日市JFC(3年連続13回目)
岐阜県代表:高山FC(2年連続2回目)
■関西地方
滋賀県代表:矢倉フットボールクラブ(初出場)
京都府代表:FC solce'u(2年連続2回目)
大阪府代表:セレッソ大阪U-12(初出場)
兵庫県代表:神戸FCボーイズ(14年ぶり4回目)
奈良県代表:スクデットフットボールクラブ(初出場)
和歌山県代表:FCバレンティア(2年ぶり3回目)
■中国地方
鳥取県代表:就将サッカークラブ(3年ぶり3回目)
島根県代表:浜山フットボールクラブエスペランサ(初出場)
岡山県代表:JFE倉敷(2年ぶり3回目)
広島県代表:新涯フットボールクラブ(初出場)
山口県代表:ミレ二オ・アスレティッククラブ(初出場)
■四国地方
香川県代表:M.FC高松Jr.(6年ぶり2回目)
徳島県代表:川内南サッカー少年団(初出場)
愛媛県代表:帝人サッカースクール(3年ぶり7回目)
高知県代表:高岡JFC(初出場)
■九州・沖縄地方
福岡県代表:小郡南少年サッカークラブ(初出場)
佐賀県代表:サガン鳥栖U-12(初出場)
長崎県代表:あぐり西町FC(初出場)
熊本県代表:バレイアSC(2年ぶり2回目)
大分県代表:カティオーラFC U-12(初出場)
宮崎県代表:旭スポーツFC(初出場)
鹿児島県代表:川上サッカースポーツ少年団(2年ぶり5回目)
沖縄県代表:勝連FC(初出場)


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[ 2008/08/06 03:21 ] 日本全般 | TB(0) | CM(0)

第32回全日本少年サッカー大会決勝大会【8月2日開幕】 

全日本少年サッカー大会は、日本サッカー協会と読売新聞社、日本体育協会(日本スポーツ少年団)が共催する日本サッカー協会第4種(小学生年代)チームを対象とした全国規模のサッカー大会である。
この大会は1977年開幕。創設当初から読売クラブ(現・東京ヴェルディ)の練習場として使用されているよみうりランド・ヴェルディグラウンド(読売サッカー場)をメインとした東京都多摩地域の各スタジアムを舞台に熱戦を繰り広げ、日本代表やJリーグなどで活躍する選手を多く輩出した。
これまで静岡県や埼玉県などのサッカー王国と呼ばれた地域が優勝回数でも抜き出ていたが(優勝回数NO.1は清水FCの9回)、近年はJリーグの下部組織のクラブが台頭し勢力図も塗り変わった感がある。
2001年から2004年の決勝トーナメントの会場は東京(味の素)スタジアムが使用された。2005年から大会の会場が全面変更され、予選リーグ(2006年は準々決勝まで)はJ-ヴィレッジ(福島県)、決勝トーナメント(2006年は準決勝以降)は国立西が丘サッカー場(東京都)となった。
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◆第32回全日本少年サッカー大会決勝大会出場チーム一覧
■北海道・東北地方
北海道代表:伊達サッカースポーツ少年団(初出場)
青森県代表:青森フットボールクラブ(2年連続2回目)
岩手県代表:南城サッカースポーツ少年団(7年ぶり2回目)
宮城県代表:ベガルタ仙台ジュニア(2年連続2回目)
秋田県代表:秋田ロクFC(4年ぶり2回目)
山形県代表:鶴岡Jr.FC(3年ぶり3回目)
福島県代表:アストロンFC(2年連続2回目)
■関東地方
茨城県代表:鹿島アントラーズジュニア(2年連続7回目)
栃木県代表:ともぞうSC(初出場)
群馬県代表:ファナティコス(初出場)
埼玉県代表:FC浦和(2年ぶり7回目)
千葉県代表:柏レイソルU-12(2年ぶり11回目)
東京都代表:東京ヴェルディジュニア(5年連続12回目)
東京都代表:バディSC(8年ぶり2回目)
神奈川県代表:川崎フロンターレU-12(初出場)
山梨県代表:Uスポーツクラブ(2年連続2回目)
■北信越地方
長野県代表:上田ジュンシャンジュニア(初出場)
新潟県代表:水原サッカー少年団(18年ぶり4回目)
富山県代表:大久保少年サッカークラブ(初出場)
石川県代表:金沢南サッカースポーツ少年団(8年ぶり21回目)
福井県代表:敦賀FCフレンズ(3年ぶり2回目)
■東海地方
静岡県代表:FC Estrella(初出場)
愛知県代表:名古屋グランパスU12(2年連続2回目)
三重県代表:四日市JFC(3年連続13回目)
岐阜県代表:高山FC(2年連続2回目)
■関西地方
滋賀県代表:矢倉フットボールクラブ(初出場)
京都府代表:FC solce'u(2年連続2回目)
大阪府代表:セレッソ大阪U-12(初出場)
兵庫県代表:神戸FCボーイズ(14年ぶり4回目)
奈良県代表:スクデットフットボールクラブ(初出場)
和歌山県代表:FCバレンティア(2年ぶり3回目)
■中国地方
鳥取県代表:就将サッカークラブ(3年ぶり3回目)
島根県代表:浜山フットボールクラブエスペランサ(初出場)
岡山県代表:JFE倉敷(2年ぶり3回目)
広島県代表:新涯フットボールクラブ(初出場)
山口県代表:ミレ二オ・アスレティッククラブ(初出場)
■四国地方
香川県代表:M.FC高松Jr.(6年ぶり2回目)
徳島県代表:川内南サッカー少年団(初出場)
愛媛県代表:帝人サッカースクール(3年ぶり7回目)
高知県代表:高岡JFC(初出場)
■九州・沖縄地方
福岡県代表:小郡南少年サッカークラブ(初出場)
佐賀県代表:サガン鳥栖U-12(初出場)
長崎県代表:あぐり西町FC(初出場)
熊本県代表:バレイアSC(2年ぶり2回目)
大分県代表:カティオーラFC U-12(初出場)
宮崎県代表:旭スポーツFC(初出場)
鹿児島県代表:川上サッカースポーツ少年団(2年ぶり5回目)
沖縄県代表:勝連FC(初出場)
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◆第32回全日本少年サッカー大会・決勝大会 グループA
1)青森フットボールクラブ(青森県代表)
1)新涯フットボールクラブ(広島県代表)
1)帝人サッカースクール(愛媛県代表)
1)金沢南サッカースポーツ少年団(石川県代表)
1)FC Estrella(静岡県代表)
1)東京ヴェルディジュニア(東京都代表)
※上位2チームが決勝トーナメント進出

◆第32回全日本少年サッカー大会・決勝大会 グループB
1)ベガルタ仙台ジュニア(宮城県代表)
1)水原サッカー少年団(新潟県代表)
1)JFE倉敷フットボールクラブ(岡山県代表)
1)FC浦和(埼玉県代表)
1)敦賀FCフレンズ(福井県代表)
1)高岡JFC(高知県代表)
※上位2チームが決勝トーナメント進出

◆第32回全日本少年サッカー大会・決勝大会 グループC
1)川内南サッカー少年団(徳島県代表)
1)Veb sports バレイアサッカークラブU-12(熊本県代表)
1)就将サッカークラブ(鳥取県代表)
1)川崎フロンターレU-12(神奈川県代表)
1)矢倉フットボールクラブ(滋賀県代表)
1)柏レイソルU-12(千葉県代表)
※上位2チームが決勝トーナメント進出

◆第32回全日本少年サッカー大会・決勝大会 グループD
1)鹿島アントラーズジュニア(茨城県代表)
1)旭スポーツFC(宮崎県代表)
1)M.FC高松Jr.(香川県代表)
1)大久保少年サッカークラブ(富山県代表)
1)FCバレンティア(和歌山県代表)
1)ファナティコス(群馬県代表)
※上位2チームが決勝トーナメント進出

◆第32回全日本少年サッカー大会・決勝大会 グループE
1)バディSC(東京都代表)
1)勝連FC(沖縄県代表)
1)FC solce'u(京都府代表)
1)名古屋グランパスU12(愛知県代表)
1)川上サッカースポーツ少年団(鹿児島県代表)
1)Uスポーツクラブ(山梨県代表)
※上位2チームが決勝トーナメント進出

◆第32回全日本少年サッカー大会・決勝大会 グループF
1)小郡南少年サッカークラブ(福岡県代表)
1)秋田ロクFC(秋田県代表)
1)上田ジュンシャンジュニア(長野県代表)
1)あぐり西町FC(長崎県代表)
1)アストロンFC(福島県代表)
1)スクデットフットボールクラブ(奈良県代表)
※上位2チームが決勝トーナメント進出

◆第32回全日本少年サッカー大会・決勝大会 グループG
1)南城サッカースポーツ少年団(岩手県代表)
1)高山FC(岐阜県代表)
1)伊達サッカースポーツ少年団(北海道代表)
1)カティオーラフットボールクラブU-12(大分県代表)
1)セレッソ大阪U-12(大阪府代表)
1)ミレ二オ・アスレティッククラブ(山口県代表)
※上位2チームが決勝トーナメント進出

◆第32回全日本少年サッカー大会・決勝大会 グループH
1)ともぞうSC(栃木県代表)
1)浜山フットボールクラブエスペランサ(島根県代表)
1)鶴岡Jr.FC(山形県代表)
1)四日市JFC(三重県代表)
1)サガン鳥栖U-12(佐賀県代表)
1)神戸FCボーイズ(兵庫県代表)
※上位2チームが決勝トーナメント進出

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[ 2008/08/01 10:00 ] 日本全般 | TB(0) | CM(0)

第32回全日本少年サッカー大会決勝大会【組み合わせ】 

全日本少年サッカー大会は、日本サッカー協会と読売新聞社、日本体育協会(日本スポーツ少年団)が共催する日本サッカー協会第4種(小学生年代)チームを対象とした全国規模のサッカー大会である。
この大会は1977年開幕。創設当初から読売クラブ(現・東京ヴェルディ)の練習場として使用されているよみうりランド・ヴェルディグラウンド(読売サッカー場)をメインとした東京都多摩地域の各スタジアムを舞台に熱戦を繰り広げ、日本代表やJリーグなどで活躍する選手を多く輩出した。
これまで静岡県や埼玉県などのサッカー王国と呼ばれた地域が優勝回数でも抜き出ていたが(優勝回数NO.1は清水FCの9回)、近年はJリーグの下部組織のクラブが台頭し勢力図も塗り変わった感がある。
2001年から2004年の決勝トーナメントの会場は東京(味の素)スタジアムが使用された。2005年から大会の会場が全面変更され、予選リーグ(2006年は準々決勝まで)はJ-ヴィレッジ(福島県)、決勝トーナメント(2006年は準決勝以降)は国立西が丘サッカー場(東京都)となった。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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◆第32回全日本少年サッカー大会出場チーム一覧
■北海道・東北地方
北海道代表:伊達サッカースポーツ少年団(初出場)
青森県代表:青森フットボールクラブ(2年連続2回目)
岩手県代表:南城サッカースポーツ少年団(7年ぶり2回目)
宮城県代表:ベガルタ仙台ジュニア(2年連続2回目)
秋田県代表:秋田ロクFC(4年ぶり2回目)
山形県代表:鶴岡Jr.FC(3年ぶり3回目)
福島県代表:アストロンFC(2年連続2回目)
■関東地方
茨城県代表:鹿島アントラーズジュニア(2年連続7回目)
栃木県代表:ともぞうSC(初出場)
群馬県代表:ファナティコス(初出場)
埼玉県代表:FC浦和(2年ぶり7回目)
千葉県代表:柏レイソルU-12(2年ぶり11回目)
東京都代表:東京ヴェルディジュニア(5年連続12回目)
東京都代表:バディSC(8年ぶり2回目)
神奈川県代表:川崎フロンターレU-12(初出場)
山梨県代表:Uスポーツクラブ(2年連続2回目)
■北信越地方
長野県代表:上田ジュンシャンジュニア(初出場)
新潟県代表:水原サッカー少年団(18年ぶり4回目)
富山県代表:大久保少年サッカークラブ(初出場)
石川県代表:金沢南サッカースポーツ少年団(8年ぶり21回目)
福井県代表:敦賀FCフレンズ(3年ぶり2回目)
■東海地方
静岡県代表:FC Estrella(初出場)
愛知県代表:名古屋グランパスU12(2年連続2回目)
三重県代表:四日市JFC(3年連続13回目)
岐阜県代表:高山FC(2年連続2回目)
■関西地方
滋賀県代表:矢倉フットボールクラブ(初出場)
京都府代表:FC solce'u(2年連続2回目)
大阪府代表:セレッソ大阪U-12(初出場)
兵庫県代表:神戸FCボーイズ(14年ぶり4回目)
奈良県代表:スクデットフットボールクラブ(初出場)
和歌山県代表:FCバレンティア(2年ぶり3回目)
■中国地方
鳥取県代表:就将サッカークラブ(3年ぶり3回目)
島根県代表:浜山フットボールクラブエスペランサ(初出場)
岡山県代表:JFE倉敷(2年ぶり3回目)
広島県代表:新涯フットボールクラブ(初出場)
山口県代表:ミレ二オ・アスレティッククラブ(初出場)
■四国地方
香川県代表:M.FC高松Jr.(6年ぶり2回目)
徳島県代表:川内南サッカー少年団(初出場)
愛媛県代表:帝人サッカースクール(3年ぶり7回目)
高知県代表:高岡JFC(初出場)
■九州・沖縄地方
福岡県代表:小郡南少年サッカークラブ(初出場)
佐賀県代表:サガン鳥栖U-12(初出場)
長崎県代表:あぐり西町FC(初出場)
熊本県代表:バレイアSC(2年ぶり2回目)
大分県代表:カティオーラFC U-12(初出場)
宮崎県代表:旭スポーツFC(初出場)
鹿児島県代表:川上サッカースポーツ少年団(2年ぶり5回目)
沖縄県代表:勝連FC(初出場)
チーム画像はサッカーランキングから